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よのなか科NEXT

学年での時間割
3年 学年全体授業(5クラス合同)   (6)(7)校時 2時間単位:場所@体育館
クラス単位授業   (1)(2)(3)(4)(5)校時 1時間単位:場所@視聴覚室
2年 クラス単位授業   (2)(3)(4)校時 1時間単位:場所@視聴覚室
1年 2クラス合同授業 (5)(6)校時  1時間単位:場所@視聴覚室
全校 全校および保護者向け特別授業 ※随時 1時間単位:場所@体育館
  クラス単位で「新聞を読む授業」実施 (7)校時  1時間単位:場所@クラス各教室
学期 学年 校時 テーマ 授業タイトル
1学期 4月 10日(金) 3年 (1)~(5) キャリア観の育成 「よのなか科NEXT」でこれから学ぶこと
21日(火) 1年 7 新聞を読む授業‐1 新聞を読むということ
2人のIT企業の社長のインタビュー記事を比較して読む
21日(火) 2年 7 新聞を読む授業‐1 新聞を読むということ
2人のIT企業の社長のインタビュー記事を比較して読む
21日(火) 3年 7 新聞を読む授業‐1 新聞を読むということ
2人のIT企業の社長のインタビュー記事を比較して読む
24日(金) 2年 (2)(3)(4) キャリア観の育成 「よのなか科NEXT」でこれから学ぶこと
27日(月) 3年 (1)~(5) 修学旅行に向けて‐1 白馬村農業体験に向けて、第1回 白馬検定の予習
5月 12日(木) 3年 7 修学旅行に向けて‐2 第1回 白馬検定
8問中4問以上正解が合格条件。全員合格目指してクリックしよう。
15日(金) 1年 (5)(6) キャリア観の育成‐1 「よのなか科NEXT」でこれから学ぶこと
19日(火) 2年 7 新聞を読む授業‐2 2016年 オリンピック招致問題
4つの最終候補地の有利・不利を考え事前投票を行う
26日(火) 1年 7 新聞を読む授業‐2 2016年 オリンピック招致問題
4つの最終候補地の有利・不利を考え事前投票を行う
26日(火) 2年 7 新聞を読む授業‐3 裁判員制度について
裁判員制度の社説を要約し、自分の意見を述べる
26日(火) 3年 (6)(7) 司法制度改革‐1 裁判員制度を考える(1) ~人が人を裁くということ~
映画「12人の怒れる男」を観ながら、今、なぜ裁判員制度を導入するのか、その概要と意図を考える
29日(金) 1年 (5)(6) キャリア観の育成‐2 君たちの生きる成熟社会
今まで親や先生たちの生きていた成長社会と違う、成熟社会とは一体どんな社会だろう?
6月 12日(金) 2年 (2)(3)(4) 「いのち」のシリーズ‐1 障害者として生きること
障害者からのメッセージを受け取り、私たちもメッセージを送ろう
■ゲスト講師:常田裕信先生(ときたひろのぶ )
★プロフィール★杉並区立済美養護学校 教諭
12日(金) 3年 (5)(6) 「いのち」のシリーズ‐1 障害者として生きること
障害者からのメッセージを受け取り、私たちもメッセージを送ろう
■ゲスト講師:常田裕信先生(ときたひろのぶ )
★プロフィール★杉並区立済美養護学校 教諭
15日(月) 2年 7
合同授業
@視聴覚室
職場体験に向けて‐1 【企業の工夫と努力】
■ゲスト講師:船橋力先生(ふなはしちから )
★プロフィール★株式会社 ウィル・シード代表取締役社長。過去に、世界経済フォーラムよりアジア地域の各分野において活躍をしているニューリーダーとして最年少として選出。ジャパンソサエティー日米合同イノベーターズプログラム日本代表。

16日(火) 3年 (1)~(5) 司法制度改革‐2 裁判員制度を考える(2) ~人が人を裁くということ~
模擬裁判の授業に向けて基礎知識を学び、またその題材モデルとなる「東海大学安楽死事件」について考える。
16日(火) 全校 7
@体育館
全校特別授業 【中学生時代に身につけて欲しいこと】
ゲスト講師:奥寺 康彦先生(おくでら やすひこ )
★プロフィール★横浜FC代表取締役会長兼GM。プロサッカー選手として海外で活躍した初めての日本人。1970年代、ドイツのブンデスリーガで9年間レギュラーとして活躍し「東洋のコンピューター」と賞賛された。『キャプテン翼』には日本代表監督として実名で登場し、翼のドリブルを止めた数少ない登場人物である。
23日(火) 1年 7 新聞を読む授業‐3 社会に対して問題意識をもつ‐1
新聞記事を読み込んで、自分の気になる記事を抜き出そう。
23日(火) 3年 (6)(7)
@体育館
司法制度改革‐3 裁判員制度を考える(3) ~人が人を裁くということ~
模擬裁判の授業の題材となる「安楽死」問題について考える。
■ゲスト講師:竹内正人先生(たけうちまさと )
★プロフィール★医学博士。産婦人科医。生から死まで全体的に人に関わりたいという思いで、東峯ヒューマナイズドケアセンター・ラウンジクリニックを開設。国や地域をこえて医療に取り組んでいる。
30日(火) 1年 7 新聞を読む授業‐4 社会に対して問題意識をもつ‐2
自分が抜き出した気になる記事について、自分の意見を書こう。
30日(火) 3年 7 新聞を読む授業‐2 裁判員制度について
少年法に関わる記事を読んで、自分の意見を述べる
7月 2日(木) 3年 (4)(5)(6) 表現とデザイン デザインの極意 
■ゲスト講師:野口啓一先生(のぐちけいいち)
★プロフィール★株式会社ビーンズワークス取締役 編集者 
3日(金) 2年 (2)(3)(4) 職場体験に向けて‐2 職場体験をまえに ~社会のマナーを知る~
■ゲスト講師:秋吉新平先生/西山麻実子先生/中川早紀先生
★プロフィール★株式会社 ウィル・シード 企業教育研修担当
7日(火) 1年 7 新聞を読む授業‐5 中学生の万引きについて
万引きに関わる記事を読んで、自分の意見を述べる
7日(火) 3年 (6)(7)
@体育館
司法制度改革‐4 裁判員制度を考える(4) ~人が人を裁くということ~
ひとりひとりが裁判員になり「模擬審議会」を実施する。東海大学安楽死事件をモチーフにした「T大安楽死事件」。
■ゲスト講師:椎橋 隆幸(しいばし たかゆき)教授
★プロフィール★中央大学法科大学院教授。中央大学副学長。 裁判員制度の運用等に関する有識者懇談会委員、2009年より座長。
10日(金) 1年 (5)(6) キャリア観の育成‐3 君たちの生きる成熟社会
成熟社会を生き抜く知恵を、著名人のインタビューを聴きながら考える。
11(土) 保護者 13:00~
@体育館
保護者向け特別講義 "希望のない時代に希望をもって生きる"
■ゲスト講師:玄田有史(げんだゆうじ)教授
★プロフィール★東京大学社会科学研究所教授。ニート問題の第一人者。東京大学の全所的プロジェクトである希望学(希望の社会科学)のリーダーとして活動
14日(火) 3年 (1)~(5) 人生の先輩から学ぶ‐3 大学生の先輩から学ぶ
~ISECの大学生の特別授業~
14日(火) 3年 7 新聞を読む授業‐3 中学生の万引きについて
万引きに関わる記事を読んで、自分の意見を述べる
2学期 9月 4日(金) 2年 (2)(3)(4) 伝える力を学ぶ 意見発表会を前に、人前で話す力をつける
■ゲスト講師 樋栄(ひえ) ひかる先生
★プロフィール★イーナ・コミュニケ-ション 社長 
4日(金) 1年 (5)(6) 伝える力を学ぶ 意見発表会を前に、人前で話す力をつける
■ゲスト講師 樋栄(ひえ) ひかる先生
★プロフィール★イーナ・コミュニケ-ション 社長 
8日(火) 1年 7 新聞を読む授業‐6  
8日(火) 3年 (1)~(5) 伝える力を学ぶ 意見発表会を前に、人前で話す力をつける
12日(土) 全校 5 全校特別授業
「いのち」のシリーズ‐2
"夢をあきらめない"
■ゲスト講師:佐藤真海(さとうまみ)先生
★プロフィール★早稲田大学応援部チアリーダーズで活躍していた2002年に、骨肉腫のため右足膝下を切断、義足の生活に。その後競技生活を開始し、2008年北京パラリンピック6位(4m28)。現在、サントリー株式会社勤務。
15日(火) 3年 (6)(7) 「いのち」のシリーズ‐3 「命について考える」~代理母出産と妊娠前検査~
自分の欲しい子どもに障害があるとわかったら?胎児教育の第一人者でを招いて、生命の神秘について学ぶ。
■ゲスト講師:池川明先生(産婦人科医)
★プロフィール★池川クリニック院長。神奈川県医師会理事。帝京大学医学部大学院卒業。医学博士。アメリカ出生前・周産期心理学協会(APPPAH)会員。
15日(火) 1年 7 新聞を読む授業‐7 18歳は大人?それとも子供?
成人年齢が引き下げられようとしている問題について考える。
15日(火) 2年 7 新聞を読む授業‐4 18歳は大人?それとも子供?
成人年齢が引き下げられようとしている問題について考える。
10月 2日(金) 2年 (2)(3)(4) 時事問題を考える。 18歳は大人?それとも子供?
成人年齢が引き下げられようとしている問題について議論する。
2日(金) 1年 (5)(6) 時事問題を考える。 18歳は大人?それとも子供?
成人年齢が引き下げられようとしている問題について議論する。
6日(火) 1年 7 新聞を読む授業‐8 社会に対して問題意識をもつ‐3
新聞記事を読み込んで、自分の気になる記事を抜き出そう。
6日(火) 2年 7 新聞を読む授業‐5 社会に対して問題意識をもつ‐1
新聞記事を読み込んで、自分の気になる記事を抜き出そう。
6日(火) 3年 (6)(7) 芸術の秋シリーズ(1)
~音楽と表現~
音楽を聴いて、自分の表現活動を行う。
■ゲスト講師 冨田勲(とみたいさお)先生
★プロフィール★作曲家。世界を代表するシンセサイザーアーティスト。日本人として初めてグラミー賞にノミネートされ、また、日本人で初のビルボードで1位にランキングされた。最近では、2005年『隠し剣 鬼の爪』 2007年『武士の一分』で、日本アカデミー賞 優秀音楽賞を受賞。
13日(火) 3年 (1)~(6) 芸術の秋シリーズ(2)
~絵画と表現~
絵画を描いて、自分の表現活動を行う。
■ゲスト講師:はまのゆか 先生
★プロフィール★絵本作家。イラストレーター。村上龍氏の『13歳のハローワーク』の挿絵を描き、120万部を超えるミリオンセラーとなる。
27日(火) 3年 (6)(7) 芸術の秋シリーズ(3)
~書道と表現~
書道を書いて、自分の表現活動を行う。
■ゲスト講師:武田双雲(たけだそううん)先生
言霊を筆や墨で表現する、書道家。NHK大河ドラマ「天地人」や映画「火天の城」などの題字を手掛ける。
27日(火) 1年 7 新聞を読む授業‐9 社会に対して問題意識をもつ‐4
自分が抜き出した記事について、自分の意見を書き投稿する。
27日(火) 2年 7 新聞を読む授業‐6 社会に対して問題意識をもつ‐2
自分が抜き出した記事について、自分の意見を書き投稿する。
11月 10日(火) 2年 7 新聞を読む授業‐7 中学生に携帯電話は必要?
小中学生の携帯所有を禁止した石川県の条例について考える。
13日(金) 2年 (2)(3)(4) 情報リテラシー-1 携帯電話の危険について考える。
現在の「両刃の剣」、携帯電話の使い方
■ゲスト講師:蔵田三沙代先生
★プロフィール★株式会社ガイアックスオンラインマーケティング部
13日(金) 1年 (5)(6) 情報リテラシー-1 携帯電話の危険について考える。
現在の「両刃の剣」、携帯電話の使い方
■ゲスト講師:蔵田三沙代先生
★プロフィール★株式会社ガイアックスオンラインマーケティング部
17日(火) 2年 (6)(7) 情報リテラシー-1 中学生に携帯電話は必要?
携帯電話の最新の危険性について知りながら、小中学生の携帯所有を禁止した石川県の条例について考える。
■ゲスト講師:蔵田三沙代先生
★プロフィール★株式会社ガイアックスオンラインマーケティング部
17日(火) 1年 7 新聞を読む授業‐10 中学生に携帯電話は必要?
小中学生の携帯所有を禁止した石川県の条例について考える。
24日(火) 1年 7 新聞を読む授業‐11 高校生の授業料実質無料化について
あなたは、無料化に賛成?反対?
24日(火) 3年 7 新聞を読む授業‐4 高校生の授業料実質無料化について
あなたは、無料化に賛成?反対?
12月 1日(火) 1年 7 新聞を読む授業‐12 「事業仕分け」について
あなたが仕分け人なら、どんな事業を仕分けますか?
1日(火) 3年 7 新聞を読む授業‐5 「事業仕分け」について
あなたが仕分け人なら、どんな事業を仕分けますか?
15日(火) 3年 (6)(7) 新聞を読む授業‐6 社会に対して問題意識をもつ
自分が抜き出した記事について、自分の意見を書き投稿する。
18日(金) 2年 (2)(3)(4) スキー教室を前に スキー産業の衰退と今後
長野県の産業について考える。
22日(火) 1年 7 新聞を読む授業‐13 2009年を漢字一文字で表すと「新」
あなたの2009年を一文字で表すと?
22日(火) 3年 (6)(7) 自分を伝える
~高校入試面接に備えて~
"感じのいい自分"を相手に伝える。
企業での採用面接を10,000人以上してきた経験から、面接でもっとも大事なのは何なんだろう?
■ゲスト講師:鈴木 聡先生
★プロフィール★株式会社ウィル・パワー・サポート 代表取締役
企業で約10,000人以上の学生面接を行った面接のプロ中のプロ。
25日(金) 1年 (5)(6) キャリア観の育成‐4 『13歳のハローワークマップ』で仕事探しの旅に出よう
~冬休みを前に、仕事に対して考える~
■ゲスト講師:篠原 一朗先生
★プロフィール★株式会社 幻冬舎 編集者
3学期 1月 12日(火) 1年 7 新聞を読む授業‐13 バンクーバーオリンピックに挑む「浅田真央選手」のインタビュー記事を読んで、自分自身の今年の目標それに挑む気持ちを考える。
12日(火) 3年 7 新聞を読む授業‐6 バンクーバーオリンピックに挑む「浅田真央選手」のインタビュー記事を読んで、自分自身の今年の目標それに挑む気持ちを考える。
26日(火) 3年 (1)~(5) 人生の先輩から学ぶ
シリーズ①
これからの人生で大切なこと①
~人生の先輩からのメッセージ~
■ゲスト講師:殿村政明先生
★プロフィール★株式会社ヒューマンコメディックス代表取締役社長  中学生時代から『笑い』のもつ魅力や威力を感じ、吉本興業に入社。その後、お笑いの道に進むも、相棒とのコンビを解散。『笑い』を人生の「コミュニケーションツール」にした会社を設立。
29日(金) 1年 (5)(6) キャリア観の育成‐5 『13歳のハローワークマップ』で仕事探しの旅に出よう
~好奇心を大切にして仕事の世界を広げてみる~
自分の好奇心を中心に、仕事マップを作ってみる。
2月 2日(火) 1年 7 新聞を読む授業‐14 最近のニュースについて、4つの記事の中から選んで、意見を書く。
2日(火) 2年 7 新聞を読む授業‐8 最近のニュースについて、4つの記事の中から選んで、意見を書く。
2日(火) 3年 7 新聞を読む授業‐7 最近のニュースについて、4つの記事の中から選んで、意見を書く。
9日(火) 3年 (1)~(5) 人生の先輩から学ぶ
シリーズ②
これからの人生で大切なこと②
~人生の先輩からのメッセージ~
■ゲスト講師:平川理恵先生
★プロフィール★元株式会社留学図書館 代表取締役社長。
平成22年度 横浜市の公立中学校の民間人校長として内定。4月から女性校長として就任予定。なぜ、校長の応募したのか、これからの教育にかける思いを聴きながら仕事の選び方について学ぶ。
16日(火) 3年 (1)~(5) 人生の先輩から学ぶ
シリーズ③
これからの人生で大切なこと③
~人生の先輩からのメッセージ~
■ゲスト講師:有馬隼人先生
★プロフィール★元TBSアナウンサー。
関西大学生時代は、アメリカンフットボールのQBで年間最優秀選手に選ばれる。その後、TBSの看板アナウンサーとなるも、アメリカンフットボールを続けるために退社し、夢を追い続ける。
16日(火) 1年 7 新聞を読む授業‐15 「国母選手の公式服装の乱れ」のニュースから、3つの意見文に対して、自分の考えをもつ。
16日(火) 3年 7 新聞を読む授業‐7 「国母選手の公式服装の乱れ」のニュースから、3つの意見文に対して、自分の考えをもつ。
23日(火) 1年 7 新聞を読む授業‐16 未定
26日(金) 2年 (2)(3)(4) 伝える力を学ぶ 学年末のまとめの授業~品格(first class)のある生き方~
■ゲスト講師:マダム由美子
6歳よりプロのバレリーナを目指す。バレエの所作を取り入れたサロン主宰。日本のオードリー・ヘップバーンの異名をとる。
26日(金) 1年 (5)(6) 伝える力を学ぶ 『13歳のハローワークマップ』で仕事探しの旅に出よう③
~好奇心を大切にして仕事の世界を広げてみる~
■ゲスト講師:石原 正康先生
★プロフィール★株式会社 幻冬舎 常務取締役
日本でもっとも多くのミリオンセラーの本を生み出すといわれるカリスマ編集者。作家とどう向き合いベストセラーを創りだしていくのか?そのプロセスから「人に感動を伝える」仕事について考える。
3月 9日(火) 3年 (1)~(5) よのなか科NEXT
~卒業論文作成~
論文の作成、提出
9日(火) 全校 7 全校特別授業
「環境について」
3年生から1,2年生へ~環境学習の総まとめ~
自分たちが創った「環境絵本」を1,2年生に向け発表する。
■ゲスト講師:川島吾一先生
★プロフィール★環境コンサルタント。2008年、地球温暖化対策審議会座長。

■ゲスト講師:調整中
16日(火) 1年 7 よのなか科NEXT
~修業論文作成~
論文の作成、提出
16日(火) 2年 7 よのなか科NEXT
~修業論文作成~
論文の作成、提出
16日(火) 3年 (6)(7) 最後の授業
@体育館
今年度(25回)、最後の授業
~"答えのない"社会を生きる君たちへ、校長からのメッセージ~

※和田中学校の時間割

  • (1)校時 8:45~9:30
  • (2)校時 9:40~10:25
  • (3)校時 10:35~11:20
  • (4)校時 11:30~12:15
  • (5)校時 13:05~13:50
  • (6)校時 14:00~14:45
  • (7)校時 14:55~15:40

【"よのなか科NEXT" に参加される皆さんへ 事前にお読みください】

"よのなか科NEXT"は、藤原和博前校長がネットワーク型授業として提唱している"よのなか科"を現校長の代田流にバージョンアップさせた授業です。"夢にむかって最善を尽くし、社会に貢献できる自立した人間になれ"という和田中の教育ビジョンの実現のため、1)自分で考える力 2)他者と対話する力を培っていきます。

授業テーマは、今の生徒たちが10年後、必ずや直面し解決していかなくてはならない社会の重要なテーマを選びます。自分自身の就職の問題、環境・エネルギー問題、医療・福祉の問題、司法制度改革問題などです。扱うテーマによっては、その道のプロフェッショナルをゲスト講師としてお招きし、より深く思考していきます。そして、生徒たちには、普段授業で学んでいる国語、数学、理科、社会、英語などの教科が、そのテーマや問題を考える上でとても大事なこととして実感できるように設計しています。

3年生は、隔週で2コマずつ約25回、年間約50コマ。1、2年生は、月1回の年間10コマ。総合的な学習の時間を使って行います。

"よのなか科NEXT"はどなたでも参加可能です。ただし、"よのなか科"や地域本部など、和田中学校の取り組みについて事前に勉強していただいている広い意味での教育関係者に限ります。また受講生として、生徒と一緒にディスカッションをしていただき、ワークシートを記入し、校長に指名されたら"元気よく"発言をしていただきます。ただの授業参観という態度は認めておりません。よろしくお願いいたします。

【"よのなか科NEXT"に参加される皆さんへ 注意事項】

以下の注意事項をよくお読みいただき、ご参加ください。

  • 玄関での受付で名前の記入し、直接、視聴覚室にお越しください。
  • 授業の途中からのご参加および途中退出はご遠慮ください。
  • 授業中、携帯電話の電源はオフにしてください。メール等での携帯電話の使用も厳禁です。(和田中学校では、廊下や校庭での携帯電話のご使用もご遠慮いただいています。)
  • 個人のための記録や報告を目的とした写真撮影は可能ですが、フラッシュは不可です。
  • ビデオ撮影は許可された撮影スタッフ以外は不可です

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